酷暑日

末娘を仕事に送って行き、その帰りに炎天下に車を止めて長女とファミレスで昼食して駐車場に戻ってきたら、ヴェルファイアの外気温は48度を指していました。これは外気温センサーの周りの空気がエンジン熱で暖まっていたせいであり得ることですが、今日は走り出して空気が入れ替わっても42度から下がりません。道路の空気はこの温度だということになります。42度が続いた場所は住んでいる市の気温を測定する場所に近いところですが、家の近くになると40度に下がりました。市内は広いので場所によって気温の差はあるのでしょうが、どちらにしても40度という数字がずっと表示されることはあまり、いやほとんど記憶にありません。

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