ハードオフでお買い物

月曜日は一家4人が揃う日なのと、末娘が有効期限が今日までの豊田市プレミアムデジタル商品券の残高がまだ少しあるというので、4人でモーニングを食べに行ったのですが、その帰り、末娘が行きたいと言ったので近くのハードオフに立ち寄りました。末娘の欲しいものはなかったのですが、長女が好みのノートパソコンを見つけてしまいました。7年前の製品で、価格は本体20,000円、保証期間は6ヶ月。ネットで見ると今の市場取引価格は安くもなし高くもなしで、まぁまぁ妥当かなという商品だったし、傷もなく綺麗な個体だったので買ってあげることにしました。セットアップをする過程で、不具合の有無を確かめたいと思います。私はレコードジャンクコーナーで4枚のLPレコードを購入。ここのジャンクLPレコードコーナーはきれいに縦置きされているので、商品に触らなくても背をみるだけでどんなアーティストのレコードかすぐわかります。商品もきれいなものが多いです。これがすべて本体100円なのでありがたいです。井上陽水の「二色の独楽」はジャケット違いがあったので購入。柏原芳恵の「最愛」は、中島みゆきの作品カバーなので購入。これは480円の値札が貼ってありましたのでそのつもりでレジに持っていったら、何も言わずにおねーさんが100円で会計してくれました。安くしてくれたのではなくて、値札はそもそも正式なものではなかったようです。ちょっと紛らわしいなとは思いましたが、何か言って480円で会計されても困るので何も言わずありがたく支払いをしました。オーディオのスピーカーやチューナーにも心動きかけましたが、揺さぶられるものではなかったのでやめました。ユーズド品は一期一会の出会いなので、買いたい!という感情の強さ次第です。

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