たいふ~ん14号、またの名をナービー(蝶)と言う。
ニュースで、雨の強さを表す表現として、「猛烈な雨」という言葉が繰り返されていたが、あまり「猛烈」、「猛烈」と言われると、小川ローザを思い出すのは私だけ?
「OH、モーレツ!」
余計な話はさておき、九州に大きな被害を残して日本海に抜けたナービーだが、私の住んでいる地域では、今日の朝から昼が一番ひどかった。
歩いて10分くらいの別のビルで、10時から打ち合わせがあったのだが、そのビルに向かって外にでたとたんに激しい風と雨。
あっと言う間に、傘の骨が折れた・・・。
びしょぬれになるは、傘は使い物にならなくなるは、本当に骨が折れた一日だった。
これから北海道に近づく。
弱まったとはいえ、油断めされるなかれ。
被害に遭われた皆様にはお見舞い申し上げる。
骨が折れた
徒然の思い

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