久能山東照宮

日曜日に日本平に行ったもうひとつの目的は、久能山東照宮に行くこと。久能山東照宮は、徳川秀忠が家康を祀るために造営したもので、各地の東照宮の始まりとなったところです。金の装飾や極彩色の彫刻がほどこされていて、とてもきらびやかです。
今回は、日本平からロープウェイに乗って久能山に向かいましたが、本当は久能山のふもとから表参道の石段を登るほうが楽しそうです。「いちいちご苦労さん」と呼ばれている1159段の石段は登りごたえがありそうです。次回はぜひ表参道からお参りしたいと思います。
一時は閉所でのパニック症で、電車に乗ったり高速道路を運転できなかった私が、こうしてひとりでロープウェイにまで乗れるようになったということはありがたいことです。

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久能山に向かうロープウェイからの眺め
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楼門
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鳥居の中の唐門
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鼓楼
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奉納されたプラモデル
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日枝神社
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社殿
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唐門の彫刻
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社殿の葵
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社殿
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社殿
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社殿
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逆さ葵
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社殿
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唐門から楼門を見る
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社殿
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唐門
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家康公御手形
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鳥居の中の唐門
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社務所から見える駿河湾
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楼門
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駿河湾と御前崎
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駿河湾と御前崎
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日本平に戻るロープウェイからの眺め

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