東武ワールドスクウェア、最後の第4弾。
日本ゾーンの建造物は、海外各国の有名建造物に比べるとこじんまりとしておりちょっと迫力不足。大きな地域や集合体で世界遺産となっているので、個々の建物だけに着目すると仕方がないことかなと思う。また、建物自体は精密でリアル感はあるのだけど、植栽は本物を使っており小さな形に手入れされているのはすごいのだけど、どうしてもスケール感に無理が生じて箱庭的におもちゃっぽく見えてしまうところもある。それと、海外に比べると実際に行ったことがあるところも多く、見る目が厳しくなってしまうということもあるかもしれない。
東武ワールドスクウェアの写真もこれで終了。
【このエントリは、2018年10月1日に2018年4月28日付で掲載しました。】




































コメント