昭和のアイドルの匂いのする歌

今日、ある店内でこの歌が流れていたのですが、昭和のアイドルの匂いがして、懐かしく女子的に言うと「胸がキュン」となってしまいました。誰のなんという歌かを歌詞を検索して調べたら、「僕が見たかった青空」というグループの「卒業まで」という曲でした。最初は、曲名が「僕が見たかった青空」かと思いました。新しいとのとか古いものという区分けではなく、自分が培ってきた感性に合うか合わないかということですね。

コメント