『その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな』
どんなに船が傷んでも、
すべての水夫が逃げ去っても、
すべての港が灯りを消して黙り込んでも、
自分の人生という船は自分で漕ぐしかない。
いつか宙(そら)に舞い上がることを忘れず信じて。
中島みゆき・TOKIO 「宙船」より。
来年に向けて自分に捧ぐ
徒然の思い
徒然の思い『その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな』
どんなに船が傷んでも、
すべての水夫が逃げ去っても、
すべての港が灯りを消して黙り込んでも、
自分の人生という船は自分で漕ぐしかない。
いつか宙(そら)に舞い上がることを忘れず信じて。
中島みゆき・TOKIO 「宙船」より。
コメント
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。みゆきさんらしい曲ですね。
匿名さん、あけましておめでとうございます。いつも来ていただきありがとうございます。実はひとつご相談があります。またメールしますね。