人生一区切りの小金もちおじさんターゲットだとはわかります。
5冊セットのボックスだというのもわかります。
当時の「少年サンデー」連載時のカラー扉を収録した別冊付録が付いているのもわかります。
だからといって、8,820円というのはあまりにも暴利ではないでしょうか。
でも、悲しいことに、それでも欲しい気持ちは抑え切れずに買ってしまうんですよね。見事に出版社の思う壺にはまってしまっています。
ここまできたら、この品質で「鉄人28号」もどーんと出してくれ!とやけくそで叫ぶ私です。
おじさん殺し・・・伊賀の影丸・貸本版2
横山光輝マンガ

コメント
お久しぶりです。
やっぱり買ってしまいましたね。
そしてやっぱり、高いと思いましたよね(^u^)
まんまと小学館の狙いにはまりました、私も(T_T)
空飛ぶアカエイさん
やっぱり買ってしまいますよね。
いくら高くても買ってしまう、悲しい横山光輝ファンのサガです。
ところで、第3巻の117・118頁が抜けているとの案内がありましたよね。
交換しますとありましたが、交換よりも第3巻のみ改訂版を買いたいと思うのは私だけでしょうか。(^_^;)
ご存知かと思いますが、詳しくは↓です。
http://www.shogakukan-cr.co.jp/news/n1504.html
こんにちは。
小学館が対応をホームページで発表してるのは知りませんでしたので、有難うございました。
確かにおっしゃる通り別売の選択肢もほしいですね。(^o^)丿
117.118頁を収録している本では、そのかわり、エイトマンやチャコちゃんの日記等の宣伝頁が無くされていますので、やっぱりこれも持っていたいです。