桃源郷、川売(かおれ)の梅

春の予感を感じたくて、奥さんと長女を連れて新城市海老の川売(かおれ)地区の梅を見に行ってきました。
川売の梅は、観光用の梅園ではなく、ここの地区の農家が梅の収穫を目的とした食用梅栽培の梅園です。農家の方々の大切な梅の木ですので、マナーを守って見学させていただくということは忘れてはいけません。 山の合間にたくさんの梅の花が咲き誇る光景は、まさに桃源郷(ここは梅ですが、俗世間を離れた別天地という意味で)です。梅の花の香りを感じながら花を楽しんで見て歩き、時折地元の人と言葉を交わしたりする時間は、本当に別世界のようでした。

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コメント

  1. Rolly より:

    暖かくなってきましたね。 花が咲くと、写真家Warachanも被写体一杯のようですね。
    私は、どうも冬、春の季節の切り替わり時期が苦手らしく、先週末から弱り気味ですわ^^;)

  2. Warachan より:

    Rollyさん
    暖かいと思っていたら、今日はまた寒い一日でしたね。
    ぼくは花粉症もなく、春は比較的快適に過ごせるのが救いですが、
    別なことでいろいろと弱り気味です。(^_^;)