徒然の思い 来年に向けて自分に捧ぐ 『その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな』 どんなに船が傷んでも、 すべての水夫が逃げ去っても、 すべての港が灯りを消して黙り込んでも、 自分の人生という船は自分で漕ぐしかない。... 2006年12月31日(日) 22:07 徒然の思い