読書の感想 小説「殺戮にいたる病」 次女がこの作品の結末が意外で面白いというので貸してくれたので読んでみました。物語は、エピローグで蒲生稔が殺人で捕まり、6件の殺人と1件の殺人未遂を自白するというところから始まります。犯人がわかっていながらどういう意外性があるのかまったくわか... 2025年7月12日(土) 21:09 読書の感想
お金の話 ひとつの区切り 私の投資は自分に専門知識や才覚が無いので、専門家のアドバイスを聞いて適当にやっているだけですし、利益が出たら欲張らずに売却して利益確定したり、毎月決算のファンドで毎月利益を分配金として現金化して得ているので、含み益はそれほど増えていくことは... 2025年7月12日(土) 0:18 お金の話