読書の感想 小説「大聖堂の殺人 ~The Books~」 はまってしまった周木律の「堂」シリーズの最終章である「大聖堂の殺人」620ページ強を3日間7時間40分ほどで読み終わりました。「天皇」と称されている大数学者・藤衛により、宮司百合子と善知鳥神は、北海道の孤島・本ヶ島にある大聖堂に招かれた。そ... 2025年3月9日(日) 15:15 読書の感想