読書の感想 小説「殺戮にいたる病」 次女がこの作品の結末が意外で面白いというので貸してくれたので読んでみました。物語は、エピローグで蒲生稔が殺人で捕まり、6件の殺人と1件の殺人未遂を自白するというところから始まります。犯人がわかっていながらどういう意外性があるのかまったくわか... 2025年7月12日(土) 21:09 読書の感想