ヴェルファイアバンパー修復計画・その9続き

パテ盛りの部分を触ってみると、少し盛り上がりを感じる部分があったので、軽く水研ぎを実施。削りすぎないように、水研ぎしては指で凹凸を確認しながらの作業でした。段差も盛り上がりも感じなくなり、満足できる状態になりましたので、本塗装の準備のためペーパーでついた細かなキズをコンパウンドで消してきれいにしておきました。横向きに入っていた深いキズはまったくわからなくなりました。これで塗装日和を待って本塗装にはいります。楽しんできた作業もようやく終盤に入りました。

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