住民税(市民税・県民税・森林環境税)の税額決定通知が今日届きました。今年の住民税の計算のもととなる所得金額は、昨年2月までの給与とそれ以降の年金となりますが、なんと年間の税額は昨年の10分の1でした。普通徴収(別途納付)はなくて全て年金からの納付だけですみます。年金所得額と所得控除額が同じくらいなので、来年は住民税ゼロもあり得ます。もしそうならば助かりますがふるさと納税の恩恵はもう受けられませんね。住民税控除額には、特別減税控除額として私と扶養家族2人分の30000円、寄付金税額控除額としてふるさと納税額の94.9%が間違いなく控除されていて問題ありませんでした。





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