読書の感想 小説「今夜、君が眠りに落ちるまで」 病院などで待ち時間を利用して少しずつ読んだので、読み終わるまで1ヶ月以上もかかってしまい、昨日やっと読み終えました。眠れない客と眠れるように手助けをする店主・斗羽との春、夏、秋、冬の4つの物語です。登場人物は繋がっていき、第四章の斗羽と莉津... 2025年9月5日(金) 15:31 読書の感想
読書の感想 小説「終着駅で待つ君へ」 「絶対最泣」という文字と、「終着駅で待つ君へ」というタイトルに惹かれて買いました。静岡県の天竜浜名湖鉄道の終点・掛川駅には、「大切な人のことを頭に浮かべながら改札口を抜けてください。あなたを待っている人に会えます」という、知る人ぞ知る「終着... 2025年2月25日(火) 23:59 読書の感想